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茨城は関東有数の見学満載エリア★
好奇心と体力と気まぐれの赴くままにもろもろ見て行きます。 企画に参加したい方もお待ちしています。
やっとここの操作に慣れてきた。
けど、コメント削除の方法とか良くわからないなァ。
先月の小貝川プロジェクトでの水遊び指導員講習に引き続き、
今度は「社会科見学に行こう!【本家】」のメンバーとともに Eボートと乗馬の体験を行ってきました★ 生憎と今週の雨で増水していたため 予定していたカヤック体験は出来なかったのですが 水面自体は穏やかだったので、Eボートという空気で膨らませるタイプのゴム製のカヌーで みんなで川下りをしました。 ![]() ![]() 内容としては、 午前中9時にJR藤代駅前に集合し 9時半からEボート(ゴム製の大型カヌー)に出発。 11時ごろまで川下りをして そして昼食。 午後1時から、勉強会。 企画を主催していただいていた小貝川プロジェクトのなりたちや ハーモニィセンターの活動など説明を受け、 2時過ぎから乗馬へ。 ポニー牧場を運営しているのはハーモニィセンターさん。 ポニーとはいっても体高170cm前後の大きな馬なので おとなでも充分楽しめました。 ![]() 僕と主催側のスタッフが落馬するというアクシデントがありましたが (他の初参加のみんなじゃなくてよかったー) 乗馬の基本を体験して、みんな楽しそうでした。 ![]() 僕も実のところ3~4年ぶりだったので 乗馬の勝手を忘れてしまっていたこともあって 少しばかり不完全燃焼・・・ もっと乗りたかったなぁ(^^) 来月も企画しようかな。 今度は是非、カヤックとセットで!
東京の地下を貫く大規模地下溝・日比谷共同溝の採掘作業が完成した。
シールドマシンが終点に到着したのだ。 ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() 「社会科見学に行こう!」に参加し、そしてVRという貴重な写真資料を形振り構わず撮り始めて、本当に良かったと思うこの頃。 普通では入ることが出来ない場所でも、入れてもらえるようになったし、声を掛けてもらえるようになったからね。 現実の社会で起きていることは、悪いニュースばかりじゃない。 フィクションなんかよりずっと面白いこと、楽しいこと、驚くべきことが 僕らの社会を支えているんだ。 それに参加しない手はないと思うよ。 この時撮影したVRはこちら↓ 日比谷立溝VR1 日比谷立溝VR2 日比谷立溝VR3 撮影:ジロン/オーサリング:ぴろり、
1年ほど前に、茨城県主催の「地域人材育成セミナー」の実例視察で見学に行った藤代三次元プロジェクト(現・小貝川プロジェクト
http://www.aa.alpha-net.ne.jp/ponyfarm/main.html http://www.pony-harmony.com/ にもう一度行きたいとずっと思っていた。 ![]() タイミングよく指導員の講習会を行うということを聞き、さっそく受講してきた。 ![]() ![]() ![]() ![]() 水難事故が年々増えるのも、水に対する危険認知が低下していることが大きな原因の1つだろう。 茨城、という豊富な水源地域に住んでいるのに、今の子どもたちは水泳すらまともに学校で教わることもなく、水難の危機はますます増えていく一方。 僕は、子どもの頃から川遊びが大好きだったから、子供たちにはもっともっと川と親しんでほしいと思うんだ。 ![]() ![]() ![]() <コンフリ>はかなりいける。一番に大きな葉っぱがそれ。 釣り上げたブラックバスも裁いて天婦羅にしました。 ![]() ![]() 「社会科見学に行こう!【茨城】」では、今後も小貝川での水遊び体験企画の実施などを行っていきます。 この時に撮影したVRはこちら↓ 小貝川プロジェクト21VR・1 小貝川プロジェクト21VR・2 小貝川プロジェクト21VR・3 小貝川プロジェクト21VR・4 小貝川プロジェクト21VR・5 小貝川プロジェクト21VR・6 撮影:ジロン/オーサリング:ぴろり、
5月28・29日に本家<社会科見学に行こう!>の企画で第一回林間学校に行ってきました。
行った先は奥多摩の日原。 1日目は日原鍾乳洞の一般立ち入り禁止エリアの洞穴へ。 2日目は山の巨樹を見にガイドさんに率いられながら山頂まで。 降りたり登ったり。 楽しかったのはもちろん、素晴らしいVRも撮れました☆ VRとかはボチボチアップします。 ![]() 鍾乳洞ももちろん入ってきたんだけど、写真を全く撮らなかったので、翌日に登った金袋山の巨樹をご覧下さい(^^) ![]() ![]() ![]() ![]() この時に撮影したVRはこちら↓ 日原小学校のVRです。 日原小学校VR ★ Shiftボタンを押すと拡大 ★ ctrlボタンを押すと縮小 撮影:ジロン/オーサリング:ぴろり、 TOKYO VR PROJECT HOME http://tokyo-vr.com
霞ヶ浦と利根川・那珂川との水系を結ぶ長大な地下トンネルの建設現場を観に行った。
http://www.ktr.mlit.go.jp/dousui/09_siset/sisetsu.htm">霞ヶ浦導水工事事務所・施設見学の案内 ![]() ![]() このトンネルは直径3m程度なので、日比谷共同溝や外郭放水路に比べるとトンネル自体は小ぶりなんだけど、完成すると100kmを超える長大な地下トンネルが完成するという、規模としては最高にBigなトンネルだ。 今回見学させてもらったのは茨城町の茨城立坑からのルートになるんだけど、その部分だけでもすでに20km近くを掘り進んでいて、とても歩いて見学、というわけには行かない。 で、今回はなんと電動トロッコに乗せてもらったのだ! これは見学をいくつ重ねてもなかなか乗せてはもらえないシロモノだ。 ![]() ![]() 通常は資材を運ぶためのトロッコ。 定員は運転者を含めて8名程度のため、少人数の見学時にのみ対応可能だそうだ ![]() トンネルはとにかくまっすぐ直線に掘られている。 20kmの直線トンネルって想像できる? トロッコは途中で一回乗り継ぎをした。 ![]() ![]() トロッコは轟音をたてながら、とにかくまっすぐに進む。 会話もまともにできないし、だんだん眠くなっていく・・・。 ![]() ![]() ![]() そしてここが終点のシールドマシンだ。 霞ヶ浦導水路は、直径が3mと小さめなこと、そしてとにかくまっすぐに掘り進むという条件の下にシールドマシンが設計されている。そのために一日に掘り進む距離が約8m、シールドマシンとしては常識破りのハイスピードなのだ! ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ◆ムービー 霞ヶ浦導水路1 霞ヶ浦導水路2 霞ヶ浦導水路3 霞ヶ浦導水路4 ここはまた、その内に様子を見に行こうと思います。
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